先日、理容師と漁師をされているお客様が来てくださいました。
今まで踏ませてもらった方の中でも、おそらくNo.1といえるほどの凝り。
凝りは「動かさなさすぎ」でも「使いすぎ」でも起こります。
今回のお客様はまさしく後者。体を酷使し続けると、未来の体はボロボロになってしまう…そんな予兆を強く感じました。
足圧は足だけを使って全身をふみほぐし、奥深い筋肉までアプローチ。
血流やリンパの流れを整えることで疲労回復につながります。
施術後は体が軽くなられたようで、次回のご予約までいただきました。
それにしても、りようしとりょうし・・・
素敵な掛け持ちですね。

